在宅SEの夫婦でダイエットブログ

アラサーの在宅SEが夫婦で無理のないダイエットに挑戦。

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こんばんは。

kken(@kken_0525)です。

以下が今日の夫婦の体重です。

今日は一ヶ月の総括ということで、夫婦の週と月の体重の推移を載せます。

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私は目標体重(62.kg)を昨年の秋頃に達成し、そこから62kg前後を維持し続けてます。

今月の特に問題ないかなと思います。

服の重さを考慮すると500gくらい今は増えた気がしますが、逆に減りすぎていた気もするので丁度いいかもしれません。


一方妻は、1月末の体重が「56kg」で、今月は「54.8kg」で終えました。
3月末目標のスモールゴールが「54.3kg」なので、後500gです。
目標は無理なく達成できそうかなと思います。


また、先月との変化に関すると、そこまで大きな変化はないなあという印象です。


しかし、妻の仕事のストレスもあり、ちょっと減りが鈍化している感じもしました。
元々それも考慮してでの無理のない目標設定だったので、進め方としては悪くないかなあという印象です。


ある程度、妻も何を食べて良くて何を食べたらいけない、といったセルフコントロールが少しできている感じがしているので、それはそれでありがたいなあとも思いました。

夜の置き換えダイエットも特に困っている感じも見えなくなりました。


妻の最終目標は「50kg未満」なので、今年の夏頃に終わっていれば嬉しいですね!
ちょっとそれが見えつつあります。


総括はこれで以上です。


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こんばんは。

kken(@kken_0525)です。

以下が今日の夫婦の体重です。

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花粉も強くなってきて、春が近づいてきた感じがします。
もう布団は外に干せません。


ということで、春はダイエットとしてはどうなのか?適しているのか?などを調べてみました!


結論から言うと、春はダイエット向けと言えそうです!

理由としては以下が挙げられます。
  • 身体が動きやすくなる
  • 夏までの準備期間
  • 春野菜の存在

冬だと寒くて外に出るのが億劫ですが、春になるとそれが無くなるため、外へ出やすくなり身体を動かしやすくなります。

夏に海とかプールに行きたい人にとっては、「痩せて褒められる体になりたい!」といった目標もできるため、春だとちょうどその計画を立てて実行する時期にもなります。

ちょうど春から新学期が始まる、とか上期になるといった節目の時期でもあります。


また、春野菜については、以下のサイトによるとこのように記載がありました。

「タケノコ」や「ワラビ」「ふきのとう」など、春が旬の野菜・山菜には独特の苦みがあります。この苦みは、ポリフェノールやアルカロイド類が多く含まれているためです。ポリフェノールが体の老化を促す活性酵素を除去するとともに、アルカロイドが新陳代謝を促し、冬の間に溜めこんだ体内の老廃物を追い出してくれます。
身体に良いんですね。野菜だからそもそもダイエット向きですしね。

このサイトには春の食材を使ったレシピも掲載されていました。

最後に、春は色々身の回りの環境が変わる時期でもあります。


環境の変化はストレスにつながるため、体調を崩すリスクもあります。
だからこそ、メンタルケアという意味でも健康的な食事や適度な運動は心がけると良いかと思います。


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こんにちは。

kken(@kken_0525)です。

以下が昨日の夫婦の体重です。
昨日は仕事で力尽きました。。。

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もうメンタルケア心理士の勉強もほぼ終わりに近づきました。
教科書はこれで一旦終わって、後は試験対策になりますね。


今日は心理カウンセリング総論として以下を勉強しました。
  1. 心理アセスメントの実施
  2. セッション頻度の変更
  3. ケーススタディ

3つ目ですが、1つ目のインテーク面接、2つ目のラポール(信頼感)の形成によって、クライアントの主訴が明らかになったら、次は心理アセスメントを実施します。

心理アセスメントとは、クライアントの問題を把握し、カウンセリングを受けるための動機や経緯、また、病歴や環境、生活態度、クライアント本人の性格などの情報を収集することなんですが、これによってクライアントの状態を正確に把握します。

例えば、クライアントの主訴がうつ病の診断基準に合致していた場合、メンタルケア心理士は診断はできませんが、「うつ病のようだ」と見立てはできるため、それに沿ってアセスメントを進めます。


心理検査の1つにBDI-II(ベック抑うつ質問票)というものがあるようで、それにより抑うつを数値化して評価できるみたいです。

その結果内容により、クライアントへの適切な介入について計画を立てます。


その後、連携している精神科医に薬物療法を実施してもらいつつ、認知行動療法などの指示的療法による介入が必要な場合に自身での対応が難しい場合、別の専門家(臨床心理士やメンタルケア心理専門士等)へ引き継ぐ必要もあります。


また、心理アセスメントは心理検査を一度実施しただけでは終わることはなくて、クライアントの精神状態への変化を正確に把握するために随時実施して状況に応じて対応方法を考えていきます。

4つ目ですが、3つ目での継続的な心理アセスメントによって、カウンセリングによる治療・支援がスムーズに進み、客観的な指標としてクライアントの精神状態が改善した場合、カウンセリングの頻度を減らしたり、連携先の精神科医と連携を取って処方する薬の量を減らすといった対応を取ります。

クライアントが寛解(精神疾患は再発する可能性を秘めているため、完治とか治癒といった表現は使いません)した場合、クライアントの了承を得てカウンセリングが終了します。


終了後しばらくはフォローアップ期間を設け、3ヶ月に一度ないしは半年に一度といった頻度でカウンセリングを実施して、その後の生活に支障がないかや症状の再発がないかを確認していきます。
クライアントが、専門家による介入がなくても日常生活を支障なく送れているようであれば、カウンセリングは完全終了となります。

一般的な心理カウンセリングの流れは以下の1~5のようになるそうです。
  1. インテーク面接
  2. 心理アセスメント
  3. カウンセリング(来談者中心療法+薬物療法)
  4. 指示的療法(認知行動療法+薬物療法)
  5. フォローアップ

最後に5つ目ですが、これは心理カウンセリングの勉強に置いて、実際の心理カウンセラーとのやり取りを参照にしながら適切な心理アセスメントや心理療法についての理解を深めることです。
どんな仕事でもこういう事案を元に学ぶということはよくあると思います。

自分の本職はSEですが、SEでも「過去にあったセキュリティ事故から学ぶ」みたいなケーススタディは良くあるので...

試験が終わる頃に妻のダイエットも終わるとキリがいいんですが...たぶん試験が先かな。


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